面白い話をするためのちょいもり!

超一流の雑談力という本を読んで、確かにという部分があったので、メモしておきます。

面白い話にはちょいもりがあるようです。

ちょいもりとは何かというと、表現を大袈裟にすることです。例えば、この本面白いんですよ。だと、ふーんで終わってしまいますが、この本面白いんですよ。面白すぎて、3回も読み返しましたよ。というと、この本は面白いって、感覚で分かると思います。

自分のブログに足りなかったものだと、読んでいて、思いました。